おはようございます。

昨日は京都の商店街をうろうろとしながら
旨い食材を探して歩きました。

やっぱり漬物が種類も豊富で価格も安く、
持って帰りやすいので買います。

商店街を歩いていて、
買い物をするわけですが、

私は、あんまりどこのお店がいいとか
知らないんですね。

お店の前で商品を見ていると、
声をかける店とかけない店がある。

これってその時点ですでにかなりの差が
あるわけですね。

だって私は、これなんだろ〜って思っている時に
いかがでしょうか?って聞かれれば、

説明を聞いたのち、、、

、、、
じゃあこれ1つお願いしますってなりますね!

あんたのお店はいかがですか?
もちろん声をかけづらい従業員もいるはずです。

でもそれで納得していたのでは
売上って伸びませんよね。

1、お店で声かける基準を作る

2、声をかけなくてもわかるように
ポップを工夫する

このように対策が必要です。

上記でお話ししたポップですが、当然全く
声をかけなくて良いわけではないんです。

でも、詳しい商品説明までは苦手なスタッフに
変わって説明してくっれるって意味です。

これは忙しい時にも重要で、お客さんが勝手に
みて理解してくれて商品が売れれば良いわけです。

商店街を見て回りながらそんなことを考えていましたが
以外としていないお店が多いですね。

確かに、この京都の商店街は放っておいても
お客さんがどんどんくるからでしょう。

しかし、ずっとその状況が
続くとは限らないんですね。

よく聞くのは、昔はあななでっかい
商業施設(イオンなど)なかったから

よかったんだけどな〜って小規模店舗が
そういってシャッター街になっていっていますね。

これは例外ではなくって、身近にあることです。

いつ大手や、敵がやってくるかもわかりません。
従って、今すぐにでも対策をしていくことが

経営者にとって大事な仕事になっていく訳です。

さ、あなたも着実に取り組んでいきましょう!

応援していますよ(^ ^)♪

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